「今月は外食しすぎてお金がヤバい」「コンビニ食ばかりで飽きた…」と嘆いている方はいないだろうか?

そんな方にGOHANは声を大にして伝えたい! 弁当を作ってみないか?

「弁当!? この俺が? 普段料理もしないのに?」と思われる方もいるかもしれない。だが、安心してほしい。これからご紹介する弁当は、包丁の出番もなければ難しい工程もない! 焼いてのせるだけで完成するのだ!

その名も…

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ジップロック餃子弁当

ビシッと揃った餃子がなんとも美しい「ジップロック餃子弁当」。見ているだけでお腹が空いてくることはもちろん、「これなら俺でも作れる!」と、自信がふつふつと湧いてこないだろうか?
餃子弁当

材料

AJINOMOTOのギョーザ
ジップロック:長方形1,900ml
冷凍餃子:2袋
大葉:7枚
白米:好きなだけ
ゆでたまご:1個

作り方

1.玉子焼き用のフライパンに凍ったままの餃子を並べる。
冷凍餃子
餃子は『AJINOMOTO』さんから発売されている「ギョーザ」。おいしく仕上げるため、パッケージの裏面に記載されている手順に習って作っていこう。

2.中火で5分蒸し焼きにする。
アルミホイルをしたフライパン
玉子焼き用のフライパンにはフタがついていないので、アルミホイルで代用。「ギョーザ」に水は必要なし。水を入れなくてもきれいな羽根つき餃子が作れるのだそう。

3.フタを取り、羽根ができるまで焼き上げる。
餃子を焼いている
4.ジップロックにご飯を盛り付ける。
ジップロックにご飯を盛っている
夕方あたりにお腹が空くことを見越して、白米は1kgにしておいた。
ご飯を盛ったジップロック
白米のみでは寂しいので大葉もトッピング。
大葉と白米
5.餃子とゆでたまごをジップロックへ盛り付けて完成!
返したフライパン
玉子焼き用のフライパンを使えば、そのままダイレクトにいける!

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